朝日新聞・1/1【イチ押し】「見える存在」へ 声上げ続ける (くらし面) 発信者:仲村 和代(編集局)

「共生」を掲げた朝日新聞のイベントのあり方などをめぐり、昨年、小説家の市川沙央さんから批判がありました。さまざまな分野で「共生」という言葉が使われるなか、「共生」とは何なのか。取材を通して考える企画、1回目は、障害を持つ体になった記者の経験からです。