【サッカーW杯 日本、初戦はオランダ、2戦目チュニジア】
米国、カナダ、メキシコで共催される2026年サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会の組み合わせ抽選会が5日(日本時間6日未明)、米首都ワシントンであり、8大会連続8回目出場となる日本(FIFAランキング18位)は1次リーグF組に入りました。初戦は準優勝3回のオランダ(同7位)、第2戦はチュニジア(同40位)、第3戦は欧州予選プレーオフ勝者と対戦します。初の3カ国共催で、従来より16チーム多い過去最多の48チームが出場します。開幕は26年6月11日、決勝は7月19日の日程です。
NIC今町
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