新発田藩 ちょっと怖~い話2

8/13付・日報朝刊から中之島に由来する怖~い話のご紹介です。

中之島が新発田藩領だった江戸時代、中之島の名主だった大竹与茂七が無念のうちに打ち首獄門の刑にされ、そのたたりから新発田城下が3度大火事が起こるという「与茂七火事」。

 

現在は神社に祭られ、慰霊されているそうです。